1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342 343 344 345 346 347 348 349 350 351 352 353 354 355 356 357 358 359 360 361 362 363 364 365 366 367 368 369 370 371 372 373 374 375 376 377 378 379 380 381 382 383 384 385 386 387 388 389 390 391 392 393 394 395 396 397 398 399 400 401 402 403 404 405 406 407 408 409 410 411 412 413 414 415 416 417 418 419 420 421 422 423 424 425 426 427 428 429 430 431 432 433 434 435 436 437 438 439 440 441 442 443 444 445 446 447 448 449 450 451 452 453 454 455 456 457 458 459 460 461 462 463 464 465 466 467 468 469 470 471 472 473 474 475 476 477 478 479 480 481 482 483 484 485 486 487 488 489 490 491 492 493 494 495 496 497 498 499 500 501 502 503 504 505 506 507 508 509 510 511 512 513 514 515 516 517 518 519 520 521 522 523 524 525 526 527 528 529 530 531 532 533 534 535 536 537 538 539 540 541 542 543 544 545 546 547 548 549 550 551 552 553 554 555 556 557 558 559 560 561 562 563 564 565 566 567 568 569 570 571 572 573 574 575 576 577 578 579 580 581 582 583 584 585 586 587 588 589 590 591 592 593 594 595 596 597 598 599 600 601 602 603 604 605 606 607 608 609 610 611 612 613 614 615 616 617 618 619 620 621 622 623 624 625 626 627 628 629 630 631 632 633 634 635 636 637 638 639 640 641 642 643 644 645
|
%%%%
tutorial intro
<input>$cmd[CMD_REPLAY_MESSAGES]</input>
でいつでもメッセージを読み返すことができます。そして、
<cyan>--more--</cyan>表示を<input>Space</input>を押してクリアしてください。
%%%%
tutorial1 start
このレッスンでは移動の方法と階層の探索について学んでもらいます。
あなたは任意の地点<localtiles>を<input>マウス</input>でクリックするか、
任意の方向<localtiles>に<input>矢印キー</input>を使って移動出来ます。
%%%%
tutorial1 go_on
素晴らしい!では次の青いパネルまでもう少し探索を続けてください。
%%%%
tutorial1 diagonal
:nowrap
あなたは<input>テンキー</input> (Numlockキーで切り替え)または、<input>viキー</input> を使って斜め方向に移動できます。
テンキー: <w>7 8 9</w> viキー: <w>$cmd[CMD_MOVE_UP_LEFT] $cmd[CMD_MOVE_UP] $cmd[CMD_MOVE_UP_RIGHT]</w>
\|/ \|/
<w>4</w>-<w>.</w>-<w>6</w> <w> $cmd[CMD_MOVE_LEFT]</w>-<w>.</w>-<w>$cmd[CMD_MOVE_RIGHT]</w>
/|\ /|\
<w>1 2 3</w> <w> $cmd[CMD_MOVE_DOWN_LEFT] $cmd[CMD_MOVE_DOWN] $cmd[CMD_MOVE_DOWN_RIGHT]</w>
<localtiles>同様に<input>マウスクリック</input>でも移動することが可能です</localtiles>
%%%%
tutorial1 shiftmove
通路を素早く『走って』移動するには<input>Shift</input>を押しながら、
<input>テンキー</input>(Numlockキーで切り替え)、
または<input>viキー</input>を押してください。
%%%%
tutorial1 downstairs
下り階段の上に立っているとき、<input>$cmd[CMD_GO_DOWNSTAIRS]</input>
<localtiles> を押すか、
キャラクターの上で<input>Shift+クリック</input>を押すことで次の階層へ移動します。
%%%%
tutorial1 levelmap
これは何事だ?あなたが何処にいるかを知るには、
<tiles>画面右の<w>ミニマップ</w>を見てください。</tiles>
<localtiles>あなたはマップを<input>右クリック</input>で詳細に見ることができ、
<input>左クリック</input>で指定した地点までトラベルすることができます。
</localtiles><webtiles></webtiles>
<nomouse><input>$cmd[CMD_DISPLAY_MAP]</input>で階層マップが閲覧でき、
カーソルを動かしてマップを見渡すことができます。<input>.</input>、
または<input>Enter</input>を押すことで、
カーソルのある地点までトラベルすることもできます。
<input>Escape</input>を押すと通常のゲームモードに戻ります。</nomouse>
%%%%
tutorial1 autoexplore
ゲームに慣れてくると手動での探索が面倒に思えて、
自動で探索できないものかと思うかもしれません。
<input>$cmd[CMD_EXPLORE]</input>を押して見てください。
%%%%
tutorial1 exclusion
幾らかの危険な地形は <w>exclusions</w> でマークされています。
自動探索では<localtiles>(<input>マウスクリック</input>も含めて!)
</localtiles>除外エリアに侵入することはできません。
しかし、自動探索では安全に除外エリア付近を移動するので、
もう一度<input>$cmd[CMD_EXPLORE]</input>を押して探索を続けてください。
%%%%
tutorial1 autoexplore_announce
自動探索は施設やアイテムの存在を知らせるため停止することがあります。
階段へ直接移動するには、<localtiles>階段を<input>クリック</input>するか、
</localtiles><input>$cmd[CMD_DISPLAY_MAP] << Enter</input>を押してください。
%%%%
tutorial1 tutorial_end
おめでとう!あなたは最初のレッスンをやり遂げました!
チュートリアルを終了するには、<input>$cmd[CMD_GO_UPSTAIRS]</input>
<localtiles>か、キャラクターの上で<input>Shift+クリック</input>
</localtiles>で階段を上ってください。
その際に現れる入力プロンプトには大文字の<input>Y</input>を入力してください。
%%%%
tutorial1 newlevel
新しい階層へようこそ!まずは右手のドアの先へ行きましょう。
<input>$cmd[CMD_REPLAY_MESSAGES]</input>で前のメッセージを読み返せることも覚えておいてください。
%%%%
tutorial1 door
閉じたドアはその方向へ移動することによって開けることが可能です。
%%%%
tutorial1 close_door
開いたドアを閉じるには、<input>$cmd[CMD_CLOSE_DOOR]</input> を押してください。
%%%%
tutorial1 water
浅い水たまりは歩いて渡れますが、
深い水は渡ることができないことに注意してください。
%%%%
tutorial1 upstairs
上り階段の上に立っているとき、<input>$cmd[CMD_GO_UPSTAIRS]</input>
<localtiles>を押す、
またはキャラクターの上で<input>Shift+クリック</input>を押すことで次の階層へ移動します。
%%%%
tutorial1 exit
:nowrap
<yellow>移動コマンド</yellow>
テンキー: <w>7 8 9</w> viキー: <w>$cmd[CMD_MOVE_UP_LEFT] $cmd[CMD_MOVE_UP] $cmd[CMD_MOVE_UP_RIGHT]</w>
\|/ \|/
<w>4</w>-<w>.</w>-<w>6</w> <w>$cmd[CMD_MOVE_LEFT]</w>-<w>.</w>-<w>$cmd[CMD_MOVE_RIGHT]</w>
/|\ /|\
<w>1 2 3</w> <w>$cmd[CMD_MOVE_DOWN_LEFT] $cmd[CMD_MOVE_DOWN] $cmd[CMD_MOVE_DOWN_RIGHT]</w>
<input>Shift + 方向</input> は指定した方向へ数マス移動します。<localtiles>
視界内の任意の地点や <input>ミニマップ</input> を <input>クリック</input> しても移動出来ます。</localtiles>
<yellow>階段</yellow>
<input>$cmd[CMD_GO_UPSTAIRS]</input> 上の階層へ移動する
<input>$cmd[CMD_GO_DOWNSTAIRS]</input> 次の階層へ移動する
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_MAP]></input>/<input>$cmd[CMD_DISPLAY_MAP]<<</input> 最寄りの階段へトラベル
<yellow>ドア</yellow>
ドアのある方向に移動することで開く
<input>$cmd[CMD_CLOSE_DOOR]</input> 開いたドアを閉める
<yellow>トラベル</yellow><localtiles>
<input>ミニマップ</input>上をクリック</localtiles><nomouse>
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_MAP]</input> 階層マップを開き、<input>Enter</input>でトラベル</nomouse>
<input>$cmd[CMD_EXPLORE]</input> 自動探索
<cyan>この画面は <input>任意のキー</input> を押すと終了します...</cyan>
%%%%
tutorial2 start
このレッスンではモンスターと戦闘について学びます。まず武器が必要です!
向こうに落ちている武器を拾ってみてください。
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tutorial2 pickup_weapon
<input>$cmd[CMD_PICKUP]</input> または <input>g</input> を押して武器を拾い、
<input>$cmd[CMD_WIELD_WEAPON]</input> で装備してください。<localtiles> また、
どちらの行動もインベントリパネルを <input>クリック</input> して実行できます。
</localtiles>
%%%%
tutorial2 melee
素手か武器を用いてモンスターに攻撃するには、
単純にモンスターの方へ移動してください。
%%%%
tutorial2 resting
よく出来ました!
<input>$cmd[CMD_REST]</input>で休息をとることでHPの減少を回復することができます。
これは100ターンの間休息を取りますが、様々な重大な出来事が起きると中断されます。
%%%%
tutorial2 wait
突撃してモンスターに囲まれるのではなく、
一歩引いて彼らが近づいてくるまで待つ(<input>$cmd[CMD_WAIT]</input>)
こともできます。
%%%%
tutorial2 resting_reminder
<input>$cmd[CMD_REST]</input>で休息を取ることを忘れずに。
%%%%
tutorial2 compare_monster_desc
:nowrap
モンスターを調査して見ましょう。(<localtiles><input>マウスオーバー</input></localtiles><nomouse> <input>$cmd[CMD_LOOK_AROUND]$cmd[CMD_TARGET_CYCLE_FORWARD]</input>を押す</nomouse>)
そして両者の説明文を比べてみて、(<localtiles><input>右クリック</input></localtiles><nomouse><input>$cmd[CMD_LOOK_AROUND]$cmd[CMD_TARGET_DESCRIBE]</input></nomouse>) どちらの檻を押し通るべきか判断してください。
%%%%
tutorial2 downstairs
よく出来ました!休憩をとって体力を全回復させてから、
<input>$cmd[CMD_GO_DOWNSTAIRS]</input>で次の階層へ移動してください。
%%%%
tutorial2 newlevel
<input>$cmd[CMD_REPLAY_MESSAGES]</input>で前のメッセージを読み返すことができます、
お忘れなく。
%%%%
tutorial2 darts
さて、次は遠距離攻撃についてです! <input>$cmd[CMD_PICKUP]</input>
<localtiles>または<input>マウスクリック</input>
</localtiles>で投げ矢を拾ってから先へ進んでください。
%%%%
tutorial2 throwing
<input>$cmd[CMD_FIRE]</input>を押して、
<localtiles>または持ち物欄の投げ矢を<input>クリック</input>して</localtiles>モンスターに投げ矢を発射することができます。
自動で選択されたモンスターに発射する場合、
<input>$cmd[CMD_TARGET_SELECT]</input>または<input>Enter</input>を押してください。
%%%%
tutorial2 wield_bow
弓を拾い、<input>$cmd[CMD_WIELD_WEAPON]</input>
<localtiles>または<input>マウスクリック</input></localtiles>で装備してください。
%%%%
tutorial2 firing
装備した弓を用いて矢を打ち出すことは投げ矢を投げることと同様に<input>$cmd[CMD_FIRE]</input>
<localtiles>、または<input>クリック</input></localtiles> から行います。
ターゲットモード中に<input>$cmd[CMD_TARGET_CYCLE_FORWARD]</input>を押すことで、
対象になるモンスターを変更することが出来ます。
ワームは溶岩の先にいて無害ですので、
あなたに攻撃してくるダミーに集中して攻撃しましょう。
攻撃を開始するには<input>$cmd[CMD_TARGET_SELECT]</input>、
または<input>Enter</input>を押して下さい。
%%%%
tutorial2 travel_reminder
<input>$cmd[CMD_EXPLORE]</input>で自動探索ができることを覚えておきましょう。
%%%%
tutorial2 explore
出口を探せ!<input>$cmd[CMD_EXPLORE]</input>で自動探索ができます。
%%%%
tutorial2 tutorial_end
おめでとうございます!あなたはモンスターの群れから生き延びました!
チュートリアルを終了するには階段を降りて下さい。
%%%%
tutorial2 exit
:nowrap
<yellow>武器<console> <cyan>)</cyan></console></yellow>
<input>$cmd[CMD_PICKUP]</input> アイテムを拾う
<input>$cmd[CMD_WIELD_WEAPON]</input> 武器を装備する<localtiles>
インベントリ内の武器を <input>クリック</input> しても可能です。</localtiles>
<yellow>モンスター</yellow><localtiles>
<input>マウスオーバー</input> モンスターを調べる
<input>右クリック</input> 詳しい説明を読む</localtiles><nomouse>
<input>$cmd[CMD_LOOK_AROUND]</input> モンスターを調べる
<input>$cmd[CMD_LOOK_AROUND]$cmd[CMD_TARGET_DESCRIBE]</input> 詳しい説明を読む</nomouse>
<input>$cmd[CMD_FIRE]$cmd[CMD_TARGET_SELECT]</input> ターゲットに射撃
<input>$cmd[CMD_FIRE]$cmd[CMD_TARGET_CYCLE_FORWARD]</input> ターゲット切り替え<localtiles>
インベントリ内の矢弾を <input>クリック</input> することでも射撃ができ、 <input>Enter</input>でターゲットを決定できます。</localtiles>
<yellow>休息</yellow>
<input>$cmd[CMD_WAIT]</input> 1ターン待機して休息する
<input>$cmd[CMD_REST]</input> 100ターン待機して休息する
<cyan>この画面は <input>任意のキー</input> を押すと終了します...</cyan>
%%%%
tutorial3 start
このレッスンではアイテムとその使い方について学んでいきましょう。
%%%%
tutorial3 armour
<input>$cmd[CMD_PICKUP]</input>でブーツを拾い、
<input>$cmd[CMD_WEAR_ARMOUR]</input>で装備してください。また、
インベントリ内のブーツを<input>クリック</input>しても装備できます。
%%%%
tutorial3 autopickup
<tiles>緑の枠で囲まれた</tiles>
数種類のアイテムはそのマスに移動した際に自動で拾われます。
%%%%
tutorial3 scroll
多くのアイテムは発見した時点では未鑑定です。
それらの効果を判別する方法の1つはそれを使用することです。
試しに<input>$cmd[CMD_READ]</input><localtiles>、
またはインベントリ内で<input>クリック</input>して巻物を読んでみましょう
</localtiles>。
%%%%
tutorial3 scroll_noautopickup
周囲にモンスターが居る場合、自動拾いは行われません。あなたは
<input>$cmd[CMD_PICKUP]</input>で<localtiles>
またはあなたのキャラクターを<input>クリック</input> することで、</localtiles>
巻物を今すぐ拾うか、近くのモンスターと戦闘後に拾うかのどちらかを選択できます。
%%%%
tutorial3 ego_weapon
<lightblue>ルーンが刻まれた</lightblue>または<lightblue>輝く</lightblue>と描写されたアイテムは全て魔術が付与されているか、
特別な能力を持っているか、あるいはその両方の性質を持っています。
このシミターを装備して(<input>$cmd[CMD_WIELD_WEAPON]</input>で<localtiles>、
またはインベントリ内で<input>クリック</input></localtiles>)
どのようなものか判別してみましょう。
%%%%
tutorial3 inventory
インベントリ内から選択して、
新しい武器の説明を見てみましょう(<input>$cmd[CMD_DISPLAY_INVENTORY]</input>)
。
<localtiles>インベントリ内で<input>マウスオーバー</input>または<input>右クリック</input>でも可能です。
</localtiles>
全てのアイテムコマンドは説明文画面からでも実行できる点に注目して下さい。
%%%%
tutorial3 downstairs
良い戦いでした! 必要であれば <input>$cmd[CMD_REST]</input> で休息を取り、
<input>$cmd[CMD_GO_DOWNSTAIRS]</input> <localtiles> または階段の上で
<input>Shift-クリック</input> </localtiles>で階段を降りて先に進んで下さい。
%%%%
tutorial3 command_help
多くのコマンドが煩わしく感じるなら、
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_COMMANDS]</input>でコマンドヘルプを参照して下さい。
<localtiles>多くのコマンドは画面右の <w>コマンドパネル</w>
からクリックすることでも実行することが出来ます。</localtiles>
<input>$cmd[CMD_REPLAY_MESSAGES]</input>から以前のメッセージを読み返すことは例によって有効です。
%%%%
tutorial3 potion
<input>$cmd[CMD_QUAFF]</input><localtiles>または<input>クリック</input>
</localtiles>で薬を飲むことが出来ます。
%%%%
tutorial3 artefact_armour
<w>珍しい</w> 名前のアイテムはアーティファクトです。
アーティファクトは多くの特別な能力を持っています。
例えばこのクロークのようないくらかのアイテムは有名で能力が鑑定済みになりますが、
一方でランダムな能力を持ち、効果の分からないものも存在します。
<input>$cmd[CMD_WEAR_ARMOUR]</input><localtiles>、
またはインベントリ内で<input>クリック</input></localtiles>
でこのクロークを装備してみてください。
%%%%
tutorial3 wand_fire
<input>$cmd[CMD_EVOKE]</input>
<localtiles>またはインベントリ内を<input>mouseclick</input>すること</localtiles>でワンドを発動させることが出来ます。
%%%%
tutorial3 amulet
装飾品は<input>$cmd[CMD_WEAR_JEWELLERY]</input><localtiles>
またはインベントリ内で<input>クリック</input>
</localtiles>で装備することができます。幾つかの装飾品は装備した際に鑑定されます。
その他の装飾品は別の手段で鑑定しなければなりません。
%%%%
tutorial3 scroll_id
未鑑定のアイテムを鑑定する重要な方法は鑑定の巻物を使用することです。
この巻物を<input>$cmd[CMD_READ]</input><localtiles>、
またはインベントリ内で<input>クリック</input></localtiles>で使用し、
アイテムリストから護符に割り当てられた文字を選択<localtiles>、または
<input>クリック</input></localtiles>してください。
%%%%
tutorial3 drop
この護符は役立たずだ。これを捨てたいのであれば<input>$cmd[CMD_DROP]</input>
<localtiles>またはインベントリ内で <input>Shift-クリック</input>
</localtiles>を押してください。
%%%%
tutorial3 gold
金貨は店で使用することができます。金貨は重量に加算されず、
落とすことも出来ません。
%%%%
tutorial3 shop
店は様々な種類のアイテムを販売しています。しかし、
彼らはアイテムの買い入れは行っていません。
%%%%
tutorial3 enter_shop
店に入るには<input>$cmd[CMD_GO_UPSTAIRS]</input><localtiles>
またはキャラクター上で<input>Shift-クリック</input>
</localtiles>を押してください。
アイテムを購入するにはアイテムに割り当てられた文字を選択し、
<input>Enter</input> を押して、<input>y</input>esで確定してください。
<input>!</input>で説明文を読むこともできます。
%%%%
tutorial3 autoexplore_reminder
<input>$cmd[CMD_EXPLORE]</input><localtiles>または<w>command
panel</w>の自動探索ボタンを<input>クリック</input>すること</localtiles>で階層内を自動探索できることをお忘れなく。
%%%%
tutorial3 go_shopping
あなたは今本格的な買い物に十分な金額を所持しています!店に戻る最も速い手段は検索することです。
<input>$cmd[CMD_SEARCH_STASHES]</input>を押して、
「<w>shop</w>」と入力してください。結果を選択すると自動で移動を開始します。
<localtiles>同様にコマンドパネルの検索ボタンを<input>クリック</input>するか、
ミニマップを利用して店に戻ることも可能です。</localtiles>
%%%%
tutorial3 optional_battle
警告!この先には<lightred>過酷な戦い</lightred>が待ち受けています。
あなたは今までの戦闘で学んだことを実践するか、
小島にあるもう一つの出口への到達を試みるかを選ばなくてはなりません。
もしまだ買い物を済ませていないのであれば、何か購入したほうが良いでしょう。
%%%%
tutorial3 tutorial_end
よく出来ました!チュートリアルを終了するには階段を降りて下さい。
%%%%
tutorial3 exit
:nowrap
<yellow>アイテムコマンド</yellow>
<input>$cmd[CMD_PICKUP]</input> アイテムを拾う
<input>$cmd[CMD_WEAR_ARMOUR]</input> 防具を装備する
<input>$cmd[CMD_READ]</input> 巻物を読む
<input>$cmd[CMD_WIELD_WEAPON]</input> 武器を装備する
<input>$cmd[CMD_QUAFF]</input> 薬を飲む
<input>$cmd[CMD_EVOKE]</input> ワンドを発動する
<input>$cmd[CMD_WEAR_JEWELLERY]</input> 装飾品を装備する
<input>$cmd[CMD_REMOVE_JEWELLERY]</input> 装飾品を外す
<input>$cmd[CMD_DROP]</input> アイテムを落とす
これらのコマンドはインベントリ(<input>$cmd[CMD_DISPLAY_INVENTORY]</input>)からも使用することができ、アイテム説明文からも同様に可能です。<localtiles>
そしてもちろん、 <input>クリック</input> でも可能です。</localtiles>
<yellow>その他</yellow>
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_COMMANDS]?</input> コマンドヘルプを見る
<input>$cmd[CMD_RESISTS_SCREEN]</input> キャラクター情報を表示する
<input>$cmd[CMD_USE_ABILITY]</input> 能力を使用する
<input>$cmd[CMD_EXPLORE]</input> 自動探索
<input>$cmd[CMD_SEARCH_STASHES]</input> 既知のアイテム/施設を検索<localtiles>
幾つかのコマンドは <w>コマンドパネル</w> をクリックして実行することができます。</localtiles>
<cyan>この画面は <input>任意のキー</input> を押すと終了します...</cyan>
%%%%
tutorial4 start
このレッスンでは魔法の記憶と詠唱の方法を学んでいきます。
%%%%
tutorial4 spellcasting
<input>$cmd[CMD_CAST_SPELL]</input><localtiles>
または呪文タイルを<input>クリック</input>
</localtiles>で呪文を唱えることができます。
<input>$cmd[CMD_CAST_SPELL]</input>で覚えている呪文の一覧を参照できます。
魔力が足りなくなってしまった場合は安全な場所に退避して、
<input>$cmd[CMD_REST]</input>
<localtiles>またはコマンドパネル内の休息アイコンを<input>クリック</input>して</localtiles>休息を取りましょう。
%%%%
tutorial4 ring_power
この指輪を<input>$cmd[CMD_WEAR_JEWELLERY]</input>で<localtiles>
またはインベントリ内で<input>クリック</input>して</localtiles>装備し、
新たな力を存分に振るえるよう休息をとってください。
%%%%
tutorial4 undead
他のモンスターとは違い、アンデッドは体力が回復することがなく、
彼らがどれほどの傷を負っているのか確かめることはできません。
<localtiles>話しは変わりますが、
モンスターの上で<input>Ctrl+クリック</input>を押すことでも呪文を唱えることができます。
</localtiles>
%%%%
tutorial4 spell_success
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_SPELLS]</input><localtiles> 、
または覚えている呪文に<input>マウスオーバー</input>
</localtiles>であなたの呪文の熟練度を知ることが出来ます。
この杖を装備する前と後の呪文の成功率を比べてみてください。
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tutorial4 mephitic_cloud
悪臭の雲はレベル3の呪文なので、あなたはまだ覚えることができません。
すぐにレベルを上げるため、
たくさんのトレーニング用のかかしが用意されています-今回は投擲用の石は無しです。
レベル3になると、ステータスを1つ強化することができます-<input>I</input>を押して、
知力を選ぶことは呪文詠唱の更なる助けになります。
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tutorial4 meph_reminder
<input>$cmd[CMD_MEMORISE_SPELL]</input>を押す<localtiles>、
または呪文の記憶タブを<input>クリック</input>して、
覚えたい呪文のタイルを選ぶことで</localtiles>、
新たに使えるようになった呪文を記憶することを忘れずに!
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tutorial4 aiming_clouds
悪臭の雲は詠唱すると範囲内を有害なガスで覆い、
その範囲は狙いをつける際に知ることができます。魔法を効率よく使うために、
一発の雲で多くの敵を巻き込んでみましょう。
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tutorial4 forget_spell
経験レベルと呪文詠唱スキルが上昇することで呪文を記憶するための記憶容量を得ることができます。
新たな呪文を記憶するために<input>呪文を忘れる</input> ことも可能です。
呪文を忘れる最も簡単な手段は忘却の巻物を使用することです。
巻物を読み(<input>$cmd[CMD_READ]</input><localtiles>、
または忘却の巻物を<input>クリック</input>して</localtiles>)、
忘れたい呪文を選択してください。
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tutorial4 memorise2
繰り返しになりますが、<input>$cmd[CMD_MEMORISE_SPELL]</input><localtiles>、
または呪文の記憶タブを<input>クリック</input>して呪文を選択</localtiles>で新たに呪文を記憶することができます。
するとあなたはアンデッドの軍勢を得ることができます!
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tutorial4 displace_allies
あなたのしもべのいる方向へ向かって移動することで自分と位置を交換することができることにはお気づきですか?
とりわけ、友好的なモンスターと位置を入れ替えることは戦いから逃げる良い手段です。
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tutorial4 order_allies
しもべに敵を殺害させてみましょう!必要であれば、
<input>$cmd[CMD_SHOUT]</input>でしもべに命令することができます。
この門を開ける前に<input>$cmd[CMD_WAIT]</input>で待機してしもべがあなたに追いつくまで待つこともできます。
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tutorial4 heavy_armour
重い鎧は呪文の詠唱を大きく阻害します。試しに鎧と盾を身につけ(
<input>$cmd[CMD_WEAR_ARMOUR]</input><localtiles>、
または装備したいアイテムを<input>クリック</input></localtiles>)、
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_SPELLS]</input><localtiles>、
または記憶している呪文に<input>マウスオーバー</input>
</localtiles>で呪文の成功率を比較してみて下さい。
<input>$cmd[CMD_REMOVE_ARMOUR]</input><localtiles>、
または<input>クリック</input></localtiles>で装備を外すことができます。
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tutorial4 resting_reminder
新たなエリアに入る前に体力と魔力をしっかりと最大まで回復しておきましょう。
必要であれば、<input>$cmd[CMD_REST]</input><localtiles>、
またはコマンドパネルの休憩タブを<input>クリック</input>
</localtiles>で休息を取りましょう。
また、アンデッドは呼吸をしませんので、
しもべに影響を与えることなく悪臭の雲を使用することができます。
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tutorial4 tutorial_end
おめでとうございます、
あなたはもう立派な魔法使いです!チュートリアルを終了するには階段を降りてください。
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tutorial4 exit
:nowrap
<yellow>魔法コマンド</yellow>
<input>$cmd[CMD_MEMORISE_SPELL]</input> 新たに呪文を記憶する
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_SPELLS]</input> 呪文の熟練度を表示する
<input>$cmd[CMD_CAST_SPELL]</input> 呪文を唱える
<localtiles> <w>呪文の記憶タブ</w>からでも呪文を記憶することができます。
記憶している呪文を<input>クリック</input>することでも呪文を唱えることができ、
<input>マウスオーバー</input>または<input>右クリック</input>で呪文の説明と熟練度を参照できます。
</localtiles>
<input>$cmd[CMD_READ]</input> 魔法書の説明文を読む、忘却の巻物で呪文を忘れる
<input>$cmd[CMD_REST]</input> 100ターン休息して魔力と体力を回復させる。
<input>$cmd[CMD_SHOUT]</input> しもべに命令する
<input>$cmd[CMD_REMOVE_ARMOUR]</input> 防具を外す
<cyan>この画面は<w>任意のキー</w>を押すと終了します...</cyan>
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tutorial5 start
このレッスンでは神々とその能力の使い方について学んでいきましょう。
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tutorial5 dungeon_overview
この先にあるのは怒れるトログの祭壇です。トログは数多くいる神々の一柱です。
実際のゲームでは、<input>$cmd[CMD_DISPLAY_OVERMAP]</input><localtiles>、
またはコマンドパネル内の <input>ダンジョン全体図ボタンをクリック</input>
</localtiles>からそれまでに発見した全ての祭壇や施設の一覧を見ることができます。
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tutorial5 altar
祭壇の上で<input>$cmd[CMD_PRAY]</input>を押すと、<localtiles>
(または<input>コマンドパネル内をクリック</input>するか、
キャラクターを<input>Shift-クリック</input>)</localtiles>
その神があなたにどのような恩恵をもたらすのか知ることができ、
入信することができます。その画面を表示している際に、
<input>!</input>を押す<localtiles>、
または<input>右クリック</input>する</localtiles>ことで、
あなたの信仰する神についてのより詳細な説明を見ることができます。
大文字の<input>Y</input>を押してあなたの選択を確かなものにしてください。
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tutorial5 religion
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_RELIGION]</input>で現在の信仰を見ることができる<localtiles>(コマンドパネルの<w>religion
button</w>から、
またはキャラクターの上で<input>Shift-クリック</input>)</localtiles>。
加えて<input>!</input><localtiles>または<input>右クリック</input>
</localtiles>で信仰する神のより詳細な説明を参照することができます。
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tutorial5 piety_on_kill
幾柱かの神々は彼らの名のもとにおいてのモンスターの殺害を非常に好みます。さぁ、
虐殺の始まりだ!
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tutorial5 sacrificing
死体の上で<input>$cmd[CMD_PRAY]</input><localtiles>、または<w>command
panel</w></localtiles>でトログへ供物を捧げることができる。やってみましょう!
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tutorial5 burn_book
トログは本を燃やすことを喜ぶだろう(<input>$cmd[CMD_USE_ABILITY]</input>
<localtiles>または<w>command panel</w></localtiles>)。時には、
本を燃やす前に(<input>$cmd[CMD_WAIT]</input>で)モンスターが本の上に乗ることを待つことになるだろう。
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tutorial5 berserk
特に強力な敵に相対するとき、<input>$cmd[CMD_USE_ABILITY]</input>
<localtiles>または<w>command
panel</w>から</localtiles>トログの狂戦士化の力を行使しようと思うに違いない。
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tutorial5 exhaustion
狂戦士の怒りを使用すると非常に疲労してしまいます。
疲労している間は狂戦士化することができず、減速もします。
<input>$cmd[CMD_REST]</input><localtiles>
(または<w>コマンドパネル</w>から)</localtiles>で体調がもとに戻るまで休息をとるのが最善でしょう。
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tutorial5 berserk2
狂戦士化は複数の敵を相手にする場合にも非常に有効だ-その効果が無くなるまでの間の話ではあるが。
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tutorial5 tutorial_end
おめでとうございます!あなたは最後のレッスンを終え、
ゲーム本編をプレイする準備ができました。ご武運を!
チュートリアルを終了するには、階段を下りてください。
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tutorial5 exit
:nowrap
<yellow>信仰関連のコマンド</yellow>
<input>$cmd[CMD_PRAY]</input> 祭壇に祈りを捧げ入信する、死体を捧げる
<input>$cmd[CMD_USE_ABILITY]</input> 神の力を行使する
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_RELIGION]</input> あなたの信仰の評価を確認する<localtiles>
キャラクターを<input>右クリック</input>することでも信仰画面が表示される。</localtiles>
<yellow>休息</yellow>
<input>$cmd[CMD_WAIT]</input> 1ターン待機し、休息する
<input>$cmd[CMD_REST]</input> 100ターン待機し、休息する
<yellow>その他のコマンド</yellow>
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_OVERMAP]</input> ダンジョンの概観を表示する
<input>$cmd[CMD_DISPLAY_COMMANDS]/</input> 解説一覧から探す
<cyan>この画面は<input>任意のキー</input>を押すと終了します...</cyan>
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