File: NOTE

package info (click to toggle)
dcl 7.5.2-2
  • links: PTS, VCS
  • area: main
  • in suites:
  • size: 21,008 kB
  • sloc: fortran: 48,433; f90: 12,803; ansic: 6,513; makefile: 4,738; ruby: 184; sh: 153
file content (25 lines) | stat: -rw-r--r-- 1,321 bytes parent folder | download | duplicates (7)
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
このディレクトリのファイルはdemoのうち新機能を使ったものである。

sgfont.f
  DCLで使えていた文字のリストを見るdemo
  同じような表をシステムフォントを利用して描画する。
  また、システムフォントでデフォルトで使用されるフォント(1/2)を確認できる。
  さらに、ダイアログボックスからシステムフォントを簡易確認しながら
  選択することもできる。その際に標準出力に選択したフォント名を
  表示する。

sgpk07.f
  文字に装飾を追加する。右肩にのせるか右下に添字を書くことができる。
  これに加えて、システムフォントでは上下に文字を書くこともできるが
  簡便な機能なので -を利用して線を引く程度に使用することを想定している。
  フォントによっては上すぎたりする場合もあるかもしれない。

sgfnls.f
  標準出力に使用できるフォント名を書き出す。フォントの属性で使用できるものも
  書き出す。

sgsysf.f
  画面もしくはPDFにサンプル文字列付きで、フォントのリストを表示する。

dclfndl.f
  ダイヤログを表示し、選んだフォント名や属性を標準出力に出す。